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儀式に使われるディジュリドゥは、クランや儀式の内容によって様々です。ここでは、実際に儀式に使用された楽器、あるいはアボリジナルのディジュリドゥ奏者にとってより深い意味合いのある楽器、年代ものの楽器などが集められています。より明確にアボリジナル・ディジュリドゥ奏者のセンスを推し量る事ができる楽器です。
【作者不明】D+/A・112.5cm/2kg・3.1-3.5cm/7cm
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48,000yen |
音質が良く、乾いたきらびやかな倍音が美しい80年代の貴重なGunbalanyaのMakoです。 |
【Djalu' Gurruwiwi】F#-/F#+・133cm/3kg・3.2-3.3cm/9.5-9.8cm
 Djalu'の所有していたプライベート・イダキ。たびかさなる使用のため、ボトム部分は削れ、ラフにテープが3カ所巻かれている。演奏感はTerrence GurruwiwiのプライベートTG-0501に酷似![委託Used Yidaki] |
【Dhurrurrngga Mununggurr】E++/G ・133cm/2.2kg・2.6-2.7cm/7.5cm

細い棒切れのようなルックスながら分厚いサウンドのままスピーディーに演奏できるイダキ。Yilparaで儀礼のために作られていたイダキを林 靖典がピックアップした逸品。 |
【Gu*ra*a*aw*y Munyarryun】E-/F#+・144.5cm/6kg・2.9-3.1cm/10-11cm
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98,000yen |
ラフでドッシリとした作りが当時をうかがわせるGu*ra*a*aw*yの2001年作のイダキ。非常に吹きやすく音域も広いため初心者でも鳴らしやすい。 |
【M. Munyarryun】G/F#- ・130.5cm/3.6kg・3-3.2cm/8.4-9.2cm
 「G」というハイピッチで強いバイブレーションをパワーでねじふせるようなMirrwatngaの巨躯から生み出されるイダキ・ヴァイブスを直に触れることができるプライベート・イダキ。 |
【M. Munyarryun】F#++/G++ ・128.2cm/2.7kg・3.3-3.5cm/7.8-8.3cm
 Dhalinybuyのイダキの名手Mirrwatngaのプライベート・イダキ。使いこまれているものの丁寧に作られていてコンディションが良く、パワフルなヴァイブレーションがビリビリに響く! |
【Aaron Nalkuma Burarrwanga】F--/G- ・128cm/2.4kg・3-3.3cm/6.9-8.2cm
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120,000yen |
Bawakaアウトステーション在住のイダキ奏者Nalkuma Burarrwangaが使っていたイダキ。低めのイダキを演奏しているかのようなやわらかさとダイナミックな演奏感が秀逸! |
【作者不明】F#/G#-・129.4cm/2.6kg・3.2-3.3cm/8.9-11.2cm
 Bawakaアウトステーションにて何度となくペイントし直され、修理されて、アウトステーションで共有して使われ続けてきたイダキ。古くなっていても単純に楽器としてクオリティが高い!!。[Used扱い] |
【Unknown Yolngu】F#-/G#+ ・129.3cm/2.4kg・2.9-3.2cm/7.4-8.2cm
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75,000yen |
ヨォルングが使っていたイダキでボトムの一部とマウスピース周辺にテープが巻かれています。刻むというより連射するようなキレキレの演奏が可能な超速イダキ![Used扱い] |
【Unknown Yolngu from Galiwin'ku】D#/G#- ・134.6cm/2.6kg・2.8-3.3cm/5.9-6.4cm
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75,000yen |
Galiwin'ku(Elcho島)での儀礼で使われたイダキ。ナチュラルな空洞から生み出されるディープでダイナミックなオールドファッションなサウンド![Used扱い] |
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